Profile

プロフィール

略歴

  • 善行小学校 卒業
  • 藤沢第一中学校 卒業
  • 県立湘南高校 卒業
  • 慶應義塾大学 卒業
  • オムロン株式会社勤務
  • 神奈川県議(3期連続)
  • 参議院議員
  • 衆議院議員

現在

昭和37年7月生まれ、57歳。「人つくり・国創り研究会」を立ち上げ、現在、政党に属さず無所属で活動を展開中。

8月2日に藤沢市長選挙に立候補表明。

人物

  • ◆ 趣味:サッカー、水泳、映画鑑賞、読書など
  • ◆ 好きな食べ物:ラーメン、牛丼、チョコレート、コーヒー
  • ◆ 座右の銘:百術は一誠にしかず
  • ◆ 尊敬する人:西郷隆盛
  • ◆ 家族:妻、1男2女の5人家族
  • ◆ 資格:税理士、行政書士、保護司、小型船舶1級、珠算3段

Blog

ブログ

水戸まさし

ビールが安くなる! 酒税の見直しによって、酒類全般的に影響が・・・、第3のビールは苦戦する?

 かつてビールは高級な舶来品と言われていた時代がありました。したがって贅沢品でもあったビールに対する税額は高く、今なお米国の7倍、ドイツの14倍超の水準です。  もうかれこれ10年以上前になりますが、ビール好きの仲間を集 …

水戸まさし

在宅で働きながら休暇を楽しもう! ワーケーションがこれから益々社会の潮流となりますぞ~。

 味覚の秋、GO TO キャンペーンシリーズにより、徐々に各行楽地でも賑わいを取り戻していくような感です。一定の距離やルールを保っていれば、感染は最小限に留まってくれることを祈ります。  ところで、このコロナの感染拡大は …

Policy

政策

チェンジ、藤沢!

人と未来に投資する「市民ファースト」の藤沢へチェンジ!

8年間の鈴木市政。多額の支出をして市役所は建て変わり、今後、市民会館の整備や村岡新駅構想など、益々ハコモノ行政がの進むことになります。

ところでその裏では584億円の財政不足、市民病院の赤字転落、相次ぐ職員の不祥事が露呈し、他方では、学校現場のIT化の遅れ、災害対応、オリンピック後のレガシー活用など、市民の未来のために必要な支出がないがしろにされております。

さらに大学・研究機関との連携、企業との関係構築が不十分で、藤沢で生まれた様々な研究成果は市街へ流出、市民の生活に全く活かされていません。

今こそ、13地区それぞれの特色、老若男女・障害の有無など多様な市民の事情に寄り添った、「あなた」の近くで考える、新しい藤沢市政を創造していかなければなりません。

私、水戸まさしは税理士・衆議院議員・参議院議員として企業・国の経営を見てきました。しかし今、気付いたら故郷藤沢がこんなにも危ない状態あることにビックリしています。

子どもの世代に自然溢れる元気な藤沢を継ぐために市政運営を変えねばならない。その思いで立ち上がりました。

1わが街の宝、未来をつくる子どもに!

小学校給食の無償化、中学校給食の完全実施で食育強化。他市より後れているIT教育を最先端に。子どもの成長をとことん支援し、子育て世代に選ばれる街へ。

  • 市内の大学と連携し、専門性を活かした小中高生向けの教材を開発・提供。
  • 学校施設のインターネット環境を整備。
  • 教科書採択や学習コンテンツの導入において、学校現場や保護者の声を採り入れられる仕組み作り。
  • 病児保育や、夜間保育の充実で子供の体調の急変時にも安心して預けられる環境づくり。
  • 不足している保育人材の拡充、待機児童を完全解消。
  • 地域の子育て支援活動の情報を集約しホームページなどで発信。誰もが手軽に情報を取得しやすく。
  • 子ども政策の基本は、環境いかんにかかわらず差別しないこと。食育の推進、家庭の負担軽減のため、給食は今の時代こそ必要。
  • みんなが同じものを食べることで仲間意識や一体感を醸成(但し、アレルギー対策を万全に)。

1地域力を向上し、安心長寿社会に!

13地区の市民センターを地域の人々が集える快適な「地域の拠点に」。コミュニティバスを整備し、生活の足を確保。地域密着型の特別養護老人ホームを増設し、介護不安を解消。

  • 13地区の市民センター等、公共的な施設の改修・機能強化、人材確保および役割強化。
  • 健康・医療・介護情報の一元化するシステムを早期に導入し、適切な健康管理を実現。
  • 特養や小規模多機能介護施設を増設、質の向上へ。
  • 公共交通のないエリアへコミュニティバスを早期に整備。
  • 狭隘道路の通行規制を強化、安全な歩行空間を確保。
  • 自転車専用道路の整備や駐輪場を増設し、自転車利用の促進。
  • 本年4月1日より原則屋内禁煙の義務化に伴い、市内の達成率を随時調査。
  • 独自の「受動喫煙防止条例」を制定し、路上喫煙の禁止、未成年の受動喫煙防止を徹底。
  • 公共喫煙所の個室化、空気浄化装置の完備。

1いのちを守る、実効力ある防災政策!

高まる災害リスクに対応できるよう防災計画を常にブラッシュアップ。ITや最新テクノロジーを活用した防災マップ・防災アプリの作成、災害弱者を無くす。

  • 常に最新技術を防災システムに導入し、地震・津波・洪水・火災等への対応力を向上。被害の拡大阻止と迅速な復旧を目指す。
  • 防災アプリを充実し、適切・迅速な情報提供と、安全な避難誘導の実現。
  • 災害弱者の視点から防災計画の見直し・更新を定期的に実施。防災意識向上のため、市民参加の「逃げ地図」作り、夜間避難訓練を開催。
  • 被災時でも安心して排泄が可能なマンホールトイレの整備。
  • 藤沢SSTにある創エネ・畜エネ・省エネのノウハウを公共施設に展開。
  • ふじさわシティWi-Fiを拡大し、どこでも繋がる、災害時でも繋がる藤沢へ。
  • JR線の南北を繋ぐバリアフリーな太い道を!

1技術革新が起き、活力ある地域経済に!

産・学・官が一体となって新技術を開発し、藤沢発の産業を創出。戦略的な広報宣伝により、さらなる地元産品・商品・体験のブランド力を強化。

  • 市主導で定期的な4者の交流会を実施、プラットフォーム(土台)の早期設置。
  • イノベーションの社会実装を推進し、研究開発を促進。藤沢発の先端テクノロジーの成果をいち早く市民生活に向けて還元。
  • 藤沢市独自の6次産業化サポートセンターを開設。
  • 加工・商品化・販売・マーケティング・資金調達を徹底サポート。
  • 販路拡大にふるさと納税を積極活用。10億円規模のマイナス税収を早期に立て直す。
  • オリンピックレガシーを活用し、スポーツやアクティビティ体験を観光資源化し、全国から人が集まるスポーツツーリズムを実現。
  • 史跡名勝、歴史的建造物など街の文化財を保全し、市民や来訪者を魅了できるようデザイン化。

1官民連携の街づくり、住んで誇れる街へ!

公共の分野に民間の知恵とノウハウを積極導入。官と民が一体となって、市民生活の向上にアプローチ。

  • 相鉄線延伸に向け、慶応大学SFCをはじめとした、職・住近接型の学術研究都市ビジョンを提示。
  • 市民会館建替えを再検討、美術館等ミュージアムの設置も含め、総合的な藤沢駅南口再開発計画の考案。
  • 北⻄部やライフタウンなど、藤沢の拠点それぞれの特⾊をいかすための都市計画を考案。
  • 鉄道だけを選択肢とせず新モビリティー技術の積極導入。自動運転やライドシェア、パーソナルモビリティなどで、市内主要拠点間の交通を補完。
  • 南北をつなぐバリアフリーな道の設置により、慢性的な交通渋滞を早期に解消。
  • 江の島に、海洋スポーツ科学の研究機関を誘致、先端トレーニングセンターを併設。
  • ビーチバレー、ビーチサッカー、スケボー、ヨット、サーフィン、トライアスロン等、藤沢から世界に羽ばたくアスリートの輩出。

1市民と行政をつなぎ合わせ、信頼のおける街に!

市政運営には市民と行政の連携は不可欠。続発する不祥事ストップの仕組みを作り、庁内におけるコスト意識を高めて、市民の信頼を回復する。

  • 不祥事発生時には第三者委員会を設置。庁内コンプライアンス機能を強化し、再発防止を徹底。
  • 立場や年齢に関係なく、知恵を出し合える役所作り。
  • 職員における外部との人事交流、研修参加の促進。地域活動、ボランティア参加を積極的に推奨。
  • 文書主義・公文書管理体制を再構築し、PDCAサイクル(計画・実行・評価・改善)を徹底。
  • 行政のトップが率先垂範して姿勢を示す。まずは市長給与の半減を提示。
  • 「議会史編さん」等、場当たり的な事業の総合的な見直し。
  • 訪問調査などアウトリーチ型の意見収集や情報共有を行い、多様な市民力を活用。
  • 電子会議室を再整備し、市民の声を市政に反映。
  • 市民協働の平和事業を推進。市民とともに核兵器禁止条約の発効に向け、世界中の都市と連携。

藤沢これで大丈夫?

Challenge

チャレンジ藤沢!2030

チャレンジ藤沢!2030では藤沢市の未来や問題点について続々情報配信しています。是非ご覧ください。

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