水戸まさし

潜在成長率を伸ばせ! コロナ禍の日本経済にとって進むべき道 コロナに負けるな!

 潜在という言葉が示すように、これって内面には力が備わっているものの、今現在では活かされていいない状況を指しますね。例えば、潜在国内総生産とは、国の労働力や生産設備などを有効活用した場合に得られる、実力ベースの経済力です […]

水戸まさし

自助・共助・公助の役割分担 ニューノーマルな時代を迎えてこそ光る地域主権

 菅政権発足時に唱えられた自助・共助・公助の精神。「天は自ら助くるものを助く」と言われるように、まずは国民一人一人が自己の責任を意識するのが自助。「向こう三軒両隣」との言葉通り、近隣で支え合ってきた日本の生活文化を重んず […]

水戸まさし

拡大する航空需要とニューノーマルの時代に合わせた取組み 日本の成長戦略になるか

 新型コロナウィルスの影響は、社会に甚大なる変化をもたらすでしょう。特に人の交わりに関しては、デジタル技術の進展と相まって、極端に抑えていっても良い面と、デジタルだけではカバーできず益々激しくなる面の、両面に分かれてくる […]

水戸まさしブログ

私たちの住む街をデジタル未来都市へ!お寺や神社を地域の拠点に、江戸時代からの良き風習

 藤沢エリアは古くからの歴史や文化の薫りが漂っていますね。江戸時代には日本橋から数えて6番目の宿場町として栄え、武家社会の走りであった鎌倉文化の影響も多分に受けております。遊行寺や寒川神社など全国的に有名な神社仏閣もあり […]

私たちの住む街をデジタル未来都市へ! ふじさわ・寒川の将来像を模索していこう

 菅新内閣となってデジタル庁の新設が進められております。これは時代の趨勢を見据えた方針として歓迎すべきでしょうが、デジタル化の進展がどの程度、私たち国民生活に恩恵を与えてくれるのでしょうか。未だに、政府は明確なビジョンを […]

水戸まさし

海水浴は湘南が発祥の地?

 今年はコロナの影響もあって、夏の風物詩と言われている「海の家」は全面的に閉鎖。海水浴は禁止ではないけど、一定以上の制約がされました。それでもライフセーバーさんたちの尽力もあって、大きな水難事故がなかったのは幸いでした。 […]